年末年始に社会人がすべき勉強7選|休みを無駄にしない学習計画

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年末年始が近づくと、「正月休みを寝て過ごして、あとで後悔したくない」と思う人もいるでしょう。

一方で、帰省、育児、家族との食事などがあれば、休みをすべて勉強に使うのは現実的ではありません。休養も年末年始の大切な予定です。

年末年始の勉強で目指すのは、何かをすべて習得することではありません。

今年の仕事を振り返り、来年伸ばすテーマを1つ決め、最初の講座や教材を始める。さらに、休み明けに仕事で試す行動まで決められれば十分です。

1日30分からでも構いません。この記事を上から進めれば、「何を、どこまで、どう始めるか」を決められます。

目次

年末年始に何を勉強する?目的別の結論

年末年始に始める社会人の勉強
年末年始に始める社会人の勉強
来年の目標 おすすめの勉強 学習方法・サービス 年末年始の到達目標
定型業務を速くする 生成AIの業務活用 勤務先で許可されたAI、Udemyなど 1つの業務で使う指示文と確認手順を作る
昇格・異動に備える 会計・マーケティング・論理思考 GLOBIS 学び放題など 1テーマの入門講座を受け、仕事との接点を3つ書く
数字を分かりやすく伝える Excel・Power BI Microsoft Learn、Udemyなど 手元のサンプルデータからグラフを1つ作る
手作業を減らす Python・Power Automate Microsoft Learn、Udemyなど 小さな自動化を1つ試す
海外業務に備える 英語 アプリ、オンライン教材、音声学習 仕事で使う場面を1つ決め、教材を開始する
資格で知識を体系化する 仕事に関係する資格 公式教材、資格講座 試験日・範囲・週の学習時間を決める
まとまった時間を取れない 読書・音声学習 本、Audibleなど 1冊を選び、学びを3点メモする

迷ったら、今年もっとも時間がかかった仕事を1つ選び、その原因を減らす勉強から始めてください。

年末年始に社会人が勉強する4つのメリット

落ち着いて学びを考えられる図書館
日常業務から離れて学びを考える時間

日常業務から離れてキャリアを考えられる

平日は、メール、会議、締め切りへの対応で一日が終わりがちです。仕事から少し離れる年末年始は、「来年も同じ働き方を続けたいか」「どの仕事を任されたいか」を考える時間を取りやすくなります。

ただし、立派なキャリアプランを完成させる必要はありません。来年できるようになりたいことを1つ書ければ、学習テーマを選ぶ材料になります。

1年間の経験から不足している知識を見つけられる

年末年始の振り返りには、直近1年間の具体的な仕事があります。

「数字の説明に時間がかかった」「会議で結論を整理できなかった」「同じ集計を何度も手作業で行った」のような実例から選べば、流行だけで教材を選ぶより、仕事につながる勉強を決めやすくなります。

新年は新しい習慣を始める区切りになる

新年は、カレンダーや業務目標が切り替わる区切りです。年末年始に教材を開き、休み明けの学習日時まで予定に入れておくと、「いつか始める」を避けやすくなります。

重要なのは、最初から毎日1時間と決めないことです。平日は15分、休日は30分など、続けられる最低ラインから始めましょう。

休み明けの仕事で試す準備ができる

社会人の勉強は、仕事で試して初めて理解できることが多くあります。

年末年始に「Excelのグラフを1つ作る」「生成AIへの指示文を1つ作る」ところまで進めておけば、休み明けに小さく試せます。実務で足りない部分が分かれば、次に学ぶ内容も明確になります。

勉強を始める前に今年の仕事を振り返る

仕事を振り返るための手帳
今年の仕事を振り返り、来年のテーマを決める

教材を探す前に、10〜15分だけ今年の仕事を振り返りましょう。メモ帳やスマートフォンに、次の表をコピーして埋めてください。

振り返る項目 自分の回答 学習テーマの候補
今年できるようになったこと さらに伸ばす知識は何か
今年時間がかかった仕事 時短できる方法・ツールは何か
知識不足を感じた場面 必要だった基礎知識は何か
人に頼らなければできなかった仕事 自分でも理解したい部分は何か
来年担当しそうな仕事 着手前に知っておきたいことは何か
AIや自動化で改善できそうな仕事 繰り返し・転記・整理のどれを減らすか

全部を埋める必要はありません。具体例を3つ書ければ十分です。

「よく困った × 来年も必要 × 興味を持てる」で1つ選ぶ

候補が複数出たら、次の3条件が重なるテーマを選びます。

今年よく困ったこと × 来年も必要になること × 自分が興味を持てること

例えば、毎月の集計に時間がかかり、来年も担当し、データの見せ方に興味があるなら、ExcelやPower BIが候補です。

英語、会計、Pythonも気になるかもしれません。しかし、年末年始に始めるテーマは1つに絞ります。ほかの候補は「今後学ぶリスト」へ移せば、捨てる必要はありません。

年末年始に社会人がすべき勉強7選

パソコンでオンライン学習を始める社会人
年末年始に最初の講座や教材を始める

1. 生成AIの業務活用

向いている人: メール、議事録、情報整理、アイデア出しなどに時間がかかっている人です。

生成AIは、下書き、要約、観点の洗い出し、文章の整理を助けます。ただし、出力が正しいとは限りません。仕事で使う場合は、勤務先が許可したサービスとルールを確認し、機密情報や個人情報を入力しないことが前提です。

年末年始は、「生成AIを使いこなす」ではなく、改善したい作業を1つ決めましょう。公開情報や架空のデータを使い、指示文と確認項目を1セット作れれば十分です。

休み明けには、許可された環境で、メールの構成案や会議の論点整理など影響の小さい仕事から試します。事実、抜け漏れ、機密情報を人が確認してから使ってください。

テーマが決まっているならUdemyの講座を1本選ぶ方法があります。講座の最終更新日、プレビュー、最近のレビュー、演習の有無を確認してください。詳しい選び方はUdemyとは?メリット・デメリットと失敗しない講座の選び方で解説しています。

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2. 会計・マーケティング・論理思考

向いている人: 昇格や異動に備えたい人、専門分野以外のビジネス知識を広げたい人、何を学ぶかまだ絞りきれない人です。

会計を学べば数字の意味を読みやすくなり、マーケティングを学べば顧客の課題から考えやすくなります。論理思考は、報告や企画を整理するときに役立ちます。

年末年始は、3分野を同時に始めません。振り返りで見つけた課題に近い入門講座を1つ受け、仕事との接点を3つメモします。

休み明けには、会計なら担当業務に関係する数字を確認する、マーケティングなら顧客の課題を1枚に整理する、論理思考なら報告の結論と根拠を書き分ける、といった行動を試しましょう。

幅広いビジネス基礎からテーマを探すならGLOBIS 学び放題が候補です。既存の利用記事はグロービス学び放題を利用した感想で確認できます。ただし、同記事には古い料金・無料体験情報が含まれるため、契約条件は必ず公式サイトで確認してください。

3. Excel・Power BIによるデータ分析

向いている人: 集計、グラフ作成、報告資料に時間がかかる人や、数字を根拠に説明したい人です。

Excelは日常的な集計や表の整理に、Power BIは複数データの整理・可視化や継続的なレポートに役立ちます。いきなり高度な分析を目指す必要はありません。

年末年始は、個人で扱えるサンプルデータを用意し、不要な行の削除、集計、グラフ作成までを1回通します。勤務先のデータを個人端末や未許可のサービスへ持ち出さないでください。

休み明けには、既存資料のグラフを1つ見直す、繰り返し集計の手順を記録するなど、小さな改善を試します。Excel操作の入口はExcel効率化で最初に覚えたいことも参考になります。

無料のMicrosoft Learnから始める方法もあります。体系的な動画が必要ならUdemyも候補ですが、勤務先のMicrosoft 365ライセンスやPower BIの共有条件は事前に確認しましょう。

4. Python・Power Automateによる業務自動化

向いている人: 転記、ファイル整理、通知、定期集計など、同じ手順を繰り返している人です。

Pythonはデータ処理やファイル操作を柔軟に組み立てられます。Power Automateは、対応サービス間の通知・承認・データ収集などをローコードで自動化できます。

年末年始の到達目標は、小さな処理を1つ動かすことです。PythonならCSVを読み込んで集計する、Power Automateならテスト用データで通知フローを作る程度に絞ります。

休み明けは、いきなり本番業務を自動化しません。処理前後の件数を確認できるテストを行い、手動に戻せる状態で試してください。権限、ライセンス、情報管理、エラー時の対応も勤務先で確認します。

自動化には、速さだけでなく、停止、誤処理、ブラックボックス化への備えが必要です。処理の内容と担当者を記録し、問題が起きたときに手動へ戻せるようにしておきましょう。

テーマが明確ならUdemy、Power Automateの基本機能を確認するならMicrosoft Learnが候補です。動画を見るだけでなく、必ず自分で小さな処理を動かしましょう。

5. 英語

向いている人: 海外拠点とのやり取り、英文資料、海外赴任、転職など、英語を使う場面が具体的にある人です。

英語は数日の正月休みだけで身につくものではありません。だからこそ、年末年始は目的と継続方法を決める期間にします。

「英語を勉強する」ではなく、「海外会議で自己紹介する」「英文メールの定型表現を増やす」「技術文書を読む」のように、使う場面を1つ決めてください。年末年始は教材を選び、最初のレッスンを受け、休み明けの学習時間を予定に入れれば十分です。

休み明けには、短い英文メールを書く、仕事に関係する英単語を10個整理するなど、実際の用途で試します。

通勤や家事の時間を使う方法は社会人がスキマ時間を勉強に活用するコツも参考になります。オンライン講座を使う場合でも、目的に合わない総合講座を勢いで購入しないようにしましょう。

6. 仕事に関係する資格

向いている人: 試験日がある方が続けやすい人、異動や担当業務に必要な知識を体系的に学びたい人です。

資格は、合格だけで仕事の成果が保証されるものではありません。一方で、出題範囲が決まっているため、会計、IT、法務などの知識を順番に学ぶ目標にはなります。

年末年始は、資格をいくつも比較するより、業務や希望する職種との関係を確認します。試験日、申込期限、出題範囲、必要な学習時間を公式情報で調べ、週に確保できる時間から受験時期を決めてください。

休み明けには、過去問や確認問題を解き、正答率ではなく「分からない分野」を把握します。受験料、試験日、制度は変更されるため、必ず試験実施団体の公式サイトで確認しましょう。

資格講座を含む選択肢は社会人向けオンライン学習サービスおすすめ5選で比較できます。資格より実務の改善が目的なら、GLOBISやUdemyなど別の学習方法が合う場合もあります。

7. 読書・音声学習

向いている人: 帰省、家事、育児で机に向かう時間が少ない人や、まず学ぶ習慣を作りたい人です。

本は、1つのテーマを著者の流れに沿って学べます。音声学習は、移動や家事など、画面を見られない時間を使えるのが利点です。ただし、複雑な図表や操作手順は、紙面や画面を見た方が理解しやすいこともあります。

年末年始は、何冊も読む計画を立てず、振り返りで決めたテーマに近い1冊を選びます。全部読み切れなくても、仕事に使いたい学びを3点メモできれば十分です。

休み明けには、そのうち1点を会議、報告、タスク整理などで試してください。仕事の効率化に関する候補はサラリーマンの仕事の効率化に役立つ5冊も参考になります。

Audibleは、2026年8月16日の公式案内では30日間の無料体験後、月額1,500円です。ただし、対象者や時期によって無料体験・キャンペーン条件が変わる可能性があります。申し込み前に表示条件と自動更新日を確認してください。

何を勉強すべきか決められない人の選び方

学習テーマを選ぶためのアイデア整理
仕事の課題から学習テーマを1つ選ぶ

次のうち、今の自分にもっとも近いものを1つ選んでください。

今の状態 最初の選択 選ぶときの注意
ビジネスの基礎を幅広く学びたい GLOBIS 学び放題 講座数が多いため、最初の1テーマを決める
学びたいテーマが決まっている Udemy 最終更新日とプレビューを確認し、まず1本に絞る
資格を取りたい 資格講座 試験日から逆算し、問題演習があるか確認する
まとまった時間が取れない Audibleなどの音声学習 図表や演習が必要なテーマには向かないことがある
業務を早くしたい 生成AI、Power BI、Power Automateなど 会社のルール、権限、情報管理を先に確認する

GLOBIS 学び放題の個人向け通常料金は、2026年8月16日時点で年間プランが計20,400円(税込、月あたり1,700円)、半年プランが計11,400円(税込、月あたり1,900円)で、7日間の無料体験があります。無料体験は自動更新されるため、継続しない場合の停止期限を公式サイトで確認してください。

Udemyは単品購入と個人向け定額プランがありますが、講座価格、対象講座、無料体験の表示は変わる可能性があります。セール価格だけで選ばず、購入画面で最新条件を確認しましょう。

GLOBIS、Udemy以外も含めて比較したい人は、社会人向けオンライン学習サービスおすすめ5選へ進んでください。

日数別|年末年始の現実的な学習計画

自宅で無理なく進める学習計画
休息や家族の予定も含めた現実的な学習計画

2026年12月29日(火)から2027年1月3日(日)までは6日間です。ただし、国民の祝日は2027年1月1日(金)の元日のみで、実際の休業日は勤務先によって異なります。自分の休日日数に近い計画を選んでください。

3日間の場合

学習時間の目安 やること
1日目 30〜60分 仕事を振り返り、学習テーマを1つ決める
2日目 30〜90分 教材を1つ選び、最初の章・講座を始める
3日目 30〜60分 小さな成果物を作り、休み明けに試す行動を予定へ入れる

残りの時間は休養や家族の予定に使います。3日で教材を終える必要はありません。

5日間の場合

学習時間の目安 やること
1日目 30分 振り返りテンプレートを埋める
2日目 45分 テーマと教材を1つ決める
3日目 60分 最初の章・講座を進める
4日目 60分 手を動かして試す。できない点を記録する
5日目 30分 学びを3点に整理し、休み明けの実践日を決める

1日程度は何も勉強しない日を入れても構いません。表は連続5日ではなく、自分の予定に合わせて配置してください。

7日以上ある場合

期間 学習時間の目安 やること
前半1〜2日 合計60分 振り返り、テーマ決定、教材選び
中盤2〜3日 1日45〜90分 入門部分を学び、同じ操作や問題を自分で試す
休息日 0分 勉強を予定に入れず休む
後半1〜2日 1日30〜60分 小さな成果物を作り、疑問を整理する
最終日 30分 平日の継続時間と、仕事で試す行動を決める

時間が長くても、複数テーマに広げないことがポイントです。余裕があれば、同じ教材を復習してください。

子育てや帰省で1日30分しか取れない場合

30分を一度に取れない日は、15分を2回に分けます。

タイミング 15分でやること
朝・移動前 動画を1本見る、本を数ページ読む、音声を聞く
夜・家族が休んだ後 重要点を1つメモし、翌日に試すことを書く

3日なら合計90分、5日なら合計150分です。この時間でも、テーマ決定、教材開始、次の行動決定までは進められます。

休日に勉強時間を確保しにくい人は、社会人が休日に勉強するための3つの壁と乗り越え方も参考にしてください。

年末年始の勉強で失敗しないための注意点

教材を増やしすぎて悩む学習者
無理な計画や教材の買いすぎを避ける

複数の教材を同時に買わない

候補を比較するのは3つまでにし、実際に使う教材は1つにします。1つ目を始める前に次を買わないルールを決めましょう。

教材選びだけで満足しない

比較に使う時間を30分までに区切ります。完璧な教材を探すより、条件を満たす教材の最初の章を始める方が、向き不向きを判断できます。

休む時間も予定に入れる

帰省や家族行事の前後に無理な勉強を入れると、計画全体が嫌になりやすくなります。何もしない日、睡眠、家族との時間を先に予定へ入れてください。

短期間で習得できると考えない

年末年始は、入門と準備の期間です。英語、会計、データ分析、プログラミングを数日で習得することは目標にしません。

休み明けの継続方法まで決める

「毎日続ける」ではなく、「火曜と木曜の通勤中に15分」「土曜の朝に30分」のように日時を決めます。忙しい週の最低ラインも5分や10分に下げておきましょう。

勉強時間を作る具体策は社会人が毎日1時間の勉強時間を確保する7つのコツも参考になります。ただし、必ず1時間を確保する必要はありません。

料金や割引だけでサービスを選ばない

安くても使わなければ学習は進みません。料金だけでなく、学びたい内容、講師との相性、演習、アプリの使いやすさ、解約・自動更新の条件を確認してください。

Udemyの講座は質や更新頻度に差があります。GLOBIS 学び放題は幅広く学べる一方、テーマを決めないと視聴だけで終わりやすい点に注意が必要です。どちらも、登録すれば自動的に仕事が変わるサービスではありません。

学んだ内容と業務知識を組み合わせる

データ分析を仕事に活用するイメージ
新しい学びと既存の業務知識を組み合わせる

私は大手メーカーの品質保証に関わる仕事を長く経験し、海外赴任も経験しました。その後、業務改善、プログラミング、データ分析を学び、実際の仕事に活用してきました。

現在はDXに関わる部署で、生成AIを使ったアプリ開発や業務改善に取り組んでいます。

この経験から感じるのは、新しいツールだけを知るより、これまでの業務知識と組み合わせたときに仕事の幅が広がるということです。

年末年始に選ぶテーマも、今年の仕事で困ったことと結びつけると、休み明けに使いやすくなります。

生成AIなら品質や正確性をどう確認するか、データ分析ならどの数字を判断に使うか、自動化なら例外が起きたときにどう戻すか。ツールの操作と同時に、自分の仕事で必要な条件を考えてください。

まとめ|年末年始は来年の学習を始める時間にする

新しい一年の始まりを表す朝日
年末年始の学びを休み明けの行動につなげる

年末年始の勉強でやることは、次の4つです。

  1. 今年の仕事を振り返る
  2. 学ぶテーマを1つ決める
  3. 年末年始に最初の学習を始める
  4. 休み明けに仕事で試す

休みをすべて勉強に使う必要はありません。1日30分でも、来年に続く最初の一歩を作れれば十分です。

ビジネス全般を学ぶならGLOBIS 学び放題、テーマを絞って学ぶならUdemyを基準に選んでください。

GLOBIS 学び放題は、会計、マーケティング、論理思考などから来年のテーマを探したい人に向いています。ただし、幅が広い分、最初のテーマを1つ決めてから始めましょう。

Udemyは、生成AI、Excel、Power BI、Pythonなど、学ぶテーマが決まっている人に向いています。最終更新日とプレビューを確認し、まず1本だけ選びましょう。

\ 講座はまず1本に絞る /

正月休みのうちに、振り返りテンプレートの1行目だけでも埋めてみてください。そこから、長期休暇のスキルアップを休み明けの行動につなげられます。

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